不動産売却に関する疑問・質問 不動産売却のケーススタディ 仙台市不動産売却のご相談
ご成約プレゼント

不動産売却におけるケーススタディ

古家のある土地の販売例

長いこと人の住んでいない築後40年も経過した古家のついた土地の処分でお悩みだったBさん。
古家が倒壊したり、火事でもおきたらと、お悩みで、更地にするための解体をするべきかどうか、とのご相談を受けました。
解体をするにも、当然、見積もりを取ったりするために、相当な時間もかかるため、当社では、古い家付の土地としての販売をご提案しました。
つまり、土地の時価から、解体費用分を引いた金額を売買金額としたのです。
幸い、土地の場所も、人気の高いエリアだったことから、ほどなく購入希望者があらわれ、めでたく売買契約の成立を見ました。


<< 一覧へ戻る

↑ ページの上部へ

Copyright© 2011 不動産売却 All Rights Reserved. 個人情報